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肉と本

ここの所、物書きと打合せの真っ最中。
シナリオにプロット、そして企画書と書く物はたくさん。
そんな中、チームまりたんにお呼ばれして、カリフォルニアまで行ってきました、西武線で。
チームまりたんVSストライクウィッチーズチーム、でもサーニャ役の門脇さんは、まりたんでもじえいたんなので、両方のチームに所属しているというわけで、競合他社ということではなく、萌えミリタリー枢軸(一翼を担うイカロス出版さんでは、私ともう二人が参加していたので、三国同盟かしらん?)を確固たる物にするためのパーティです。
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肉で。
本当は、ぴくせるまりたんで英語監修をなさっているモレノさんが、栄転なされるということで、そのお祝いでした。
高村監督共々堪能し、西武線で行けるカリフォルニアから帰宅。

すると巨大な本棚が到着しておりました。
資料が溢れてしょうがないので、セミオーダーの本棚を一竿増やしたんですが、これがまあ天井突っ張りタイプなので背が高い。
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並べている最中ですが、1段に大体50冊文庫が並べられるので、50×12段で600冊……あれ、思ったほど大して入らないんだ。
でも、家の本棚を全部これに変えたい気分。
ストライクウィッチーズのDVDも、他の本棚に安心して並べられます。
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と思ったら、入りきらなかった。
並べるのは2本ずつに。

しかし、今でこそ本棚に余裕があるけど、あっという間に埋まるのが目に見えている。
そして、買ったつもりで行方不明だったり買ってなかった本や、ダブっている本が発掘される。
北欧空戦史はソノラマ版で3冊購入していたけど、再版の学研版を買っていなかったり。
首都防空三〇二空の下巻が行方不明になっていたり。
今度きちんと整理しないと、暇が出来たら。

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